白羊寺の参道沿いの食堂で食べた山菜定食。一人分1万ウォン(千円)でこんなにたっぷり。ネットで調べたところによると、この「ジョンウプ食堂」はおいしくて評判なんだそうです。
全羅道は本当に食べ物のおいしいところ。ソウルに比べると味付けが少し濃い目で、バンチャン(おかず)も本当に美味!(2005年10月撮影)
白羊寺の参道沿いの食堂で食べた山菜定食。一人分1万ウォン(千円)でこんなにたっぷり。ネットで調べたところによると、この「ジョンウプ食堂」はおいしくて評判なんだそうです。
辺山(ビョンサン)半島で食べたコッケチム(ワタリガニを蒸したもの)。これはちょっと高めで1キロ5万ウォン(5千円)。
辺山(ビョンサン)半島の付け根のコムソというところには塩田があって、チョッカル(塩辛)が有名。コムソシムト(コムソ休憩所)の食堂がおいしいとの情報を仕入れてきて、そこで食べたチョッカル(塩辛)定食一人前6千ウォン(600円)。
イカ、アサリ、カキ、明太、魚などなどさまざまな種類の塩辛が並んでいて、好きなものをご飯と一緒に菜っ葉でくるんで食べる。もちろん塩辛もここで購入することができて、500グラム5千ウォン(500円)から。
コムソ休憩所の前に広がる塩田。
コムソ休憩所のそばで売られていた海老がとってもおいしそうだったので、買ってかえってフライパンで塩焼きにして食べました。おいしかった〜。